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2009.02.02 (Mon)

1月に起きた、二つの大きなことと、「道」

先月1月、二つの大きなことがありました。

1.転職を決めました。

東京都内の専門学校の職員になります。
これから自分がやりたいことは何なのか、考えての判断です。

以前書いた、素直な心と良心で決めた事は、このことです。
心に浮かんだ言葉は、「学ぶこと」でした。

3月2日スタートです。
新しい仕事に、一から真っ白な気持ちで、取り組みます。

2.父親になりました。

男の子を授かりました。

出産に立ち会い、頭の先が見えて、へその緒と一緒に出てきて、
「おぎゃぁ」とこの世で初めての声をあげるのを、見ました。

抱っこし、ミルクを飲ませ、おむつを替え、お風呂に入れ、
小さな泣き顔を見て、寝顔を見て、親になったんだーと実感しています。


この二つのことを書いていて、「道」という言葉がわき上がってきました。
この一冊の言葉です。
道をひらく道をひらく
(1968/05)
松下 幸之助

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「自分には自分に与えられた道がある。天与の尊い道がある。
 どんな道かは知らないが、ほかの人には歩めない。
 自分だけしか歩めない、二度と歩めぬかけがえのないこの道。」
(参考:PHP 経営支援DIRECT

二つが与えられた、この「道」を、しっかり歩いていきます。
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タグ : 松下幸之助

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