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2009.07.10 (Fri)

読書日記 2009年6月

6月の読書日記です。

35. 相場師一代 (是川銀蔵)
36. 古代への情熱 (シュリーマン 新潮文庫)
37. 古事記 (梅原猛)
38. 地上最強の商人 (オグ・マンディーノ)
39. フランクリン自伝 (フランクリン)
40. 生き方 (稲盛和夫)
41. 「原因」と「結果」の法則② (ジェームズ・アレン)
42. ベーシック 医療問題 (池上直己)

全8冊。

今月から、今年読んだ本の冊数を番号にしました。

数だけが大切ではないのですが、
この方がやる気がでますね。

読書ペースが少しもどった、一カ月でした。

タグ : 読書日記

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Comment

5月の読書日記には読んだ事のある本はなかったけど、6月度は「古事記」がダブっていました。 フランクリンの自伝とジェームスアレンの本は読んでみたいなぁと思いつつ、ほかの本を優先するだろうということでまだ買っていません。 本にランク付けをする必要はないと思うけど、お勧めかどうか教えていただけると参考になります。

KEN |  2009年07月11日(土) 08:49 |  URL |  【コメント編集】

KENさん、こんばんは!

「古事記」とは、マニアックなところがダブりましたね~。
他がダブるよりも嬉しいです。

フランクリン自伝は、よく紹介される十三徳樹立の部分がやはり、
読みごたえがありました。

ジェームズ・アレンの「原因」と「結果」の法則は、
②の方がより具体的でわかりやすいと思います。

どちらもおすすめですよ。
特に学んだところを、近々記事に書きますね。
kenden |  2009年07月15日(水) 02:00 |  URL |  【コメント編集】

●ジェームズ・アレンの「原因」と「結果」の法則の音声CD

100年前の本なので、英語も古くて読みずらいなぁと思っていたら日本語の朗読CDがあったので買いました。男性が朗読しているんですよね!って確認したんだけど、なんと女性の声で少しがっかり。
KEN |  2009年07月19日(日) 00:13 |  URL |  【コメント編集】

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