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2010.02.23 (Tue)

読書日記 2010年1月

読書日記、1月。

1. 日本を創った12人 (PHP文庫) 堺屋太一
2. タオ―老子 (ちくま文庫) 加島祥造
3. 大河の一滴 (幻冬舎文庫) 五木寛之
4. 不動心 (新潮新書) 松井秀喜
5. 世界にひとつしかない「黄金の人生設計」 橘玲+海外投資を楽しむ会
6. 人は「暗示」で9割動く! 内藤誼人
7. 私の嫌いな10の人びと (新潮文庫) 中島義道
8. 生命の暗号 (サンマーク文庫) 村上和雄
9. すらすら読める 正法眼蔵 ひろさちや

みごとな乱読というところでしょうか。

2.3.9.は、昨年、
声に出して読みたい日本語や、北尾吉孝・安岡正篤を読み、
東洋思想に興味を持っている関連です。

一冊あげるとするれば、「タオ-老子」。

「詩」のようで、何度も読んで味わいたい一冊です。

タオ―老子 (ちくま文庫)
加島 祥造
筑摩書房
売り上げランキング: 2573
おすすめ度の平均: 4.5
5 老子の魅力が伝わりやすい一冊
5 癒されます
5 消耗した心に水を注いでくれる
4 老子に興味のある人の一冊目に。口語訳のリズムがしっくりくれば、さらに良い本だったと思う。
5 折に触れて読み返したい本



タグ : 読書日記

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Comment

●大河の一滴

今回もダブったのは大河の一滴のみでした。
最初読んだのは、英語版の「Tariki」という五木さんの大河の一滴ともう一冊のエッセイから選らんで
英語に訳された本だったので、日本語で全部のエッセイを読みなおしました。
同じタイトルの映画もあtったけど、ほとんど別物に思えました。
KEN |  2010年03月03日(水) 09:25 |  URL |  【コメント編集】

●コメントありがとうございます!

大河の一滴から、人生の目的、他力と、
五木寛之さんの本を読み進めてますよ~。

映画もあるんですね。知りませんでした。
kenden |  2010年03月15日(月) 01:06 |  URL |  【コメント編集】

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